2017年08月29日
中国四川省の高山植物を見にきています
世界の屋根ヒマラヤの東端に位置する中国四川省のスークーニャン(四姑娘山)に、天空で微笑む妖精を求めて、花の師匠と一緒にやってきた。
モンスーン中で、スッキリとした日はまだ1日。
現地の人のご好意で、旅は順調中。
ここはネパール同様、沢山の妖精が観られる事で有名。
この地を訪れる中国人旅行者がひと段落した8月下旬、羽田空港から四川省の成都に。
事前に、インターネットや地球の歩き方等で情報収集を行ったが、私の欲しい情報は皆無。
出てくる情報は全て、ツアーに関する情報ばかり。
体験談も閲覧したが、ツアーで参加した時のもので、個人旅行に必要な移動手段や宿泊情報、そして最も欲しかったお目当の花に関する情報は得られなかった。

というわけで、この本だけを購入し、成都に向かった。
20数年前、バックパッカーをした時の様に現地に溶け込み、情報を集めて目的地に。
お花の情報も此処スークーニャンに来て、ローカルな情報を頼りに。
毎日、覚えたての中国語を1,2語使い、楽しい旅をしている。

FBが使えたら良いのだが、、、
中国国内では、閲覧もできず。
次回のブログはここで撮影したお花を紹介。
➡ 次へ
モンスーン中で、スッキリとした日はまだ1日。
現地の人のご好意で、旅は順調中。
ここはネパール同様、沢山の妖精が観られる事で有名。
この地を訪れる中国人旅行者がひと段落した8月下旬、羽田空港から四川省の成都に。
事前に、インターネットや地球の歩き方等で情報収集を行ったが、私の欲しい情報は皆無。
出てくる情報は全て、ツアーに関する情報ばかり。
体験談も閲覧したが、ツアーで参加した時のもので、個人旅行に必要な移動手段や宿泊情報、そして最も欲しかったお目当の花に関する情報は得られなかった。

というわけで、この本だけを購入し、成都に向かった。
20数年前、バックパッカーをした時の様に現地に溶け込み、情報を集めて目的地に。
お花の情報も此処スークーニャンに来て、ローカルな情報を頼りに。
毎日、覚えたての中国語を1,2語使い、楽しい旅をしている。

FBが使えたら良いのだが、、、
中国国内では、閲覧もできず。
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